【地方創生】任せるとは信頼する事、疑いを持って地方創生をしようとしても成果はない。国の姿勢が大事だ。
公明党の若きホープであり、論客である平木大作参議院議員ののメルマガを掲載します。 衆議院解散の余波が、委員会審議がままならない状況を作り、重要法案の審議かなおざりにされるとすれば国会とは、国会議員とは何かを疑われることになります。 地方創生は、地方の創意工夫の発揮どこを指します。それは、将来にわたって成長する確かなものでなければなりません。よくある補助 続き →
公明党の若きホープであり、論客である平木大作参議院議員ののメルマガを掲載します。 衆議院解散の余波が、委員会審議がままならない状況を作り、重要法案の審議かなおざりにされるとすれば国会とは、国会議員とは何かを疑われることになります。 地方創生は、地方の創意工夫の発揮どこを指します。それは、将来にわたって成長する確かなものでなければなりません。よくある補助 続き →
第11会土浦カレーフェスティバルが晴天のもと土浦市の川口運動公園陸上競技場に溢れんばかりの来場者を迎えて盛大に開催されました。 土浦し、土浦市食のまちづくり推進協議会が主催し、毎年毎年の積み重ねで大きく成長させた土浦市の大きなイベントです。カレーNO1決定戦で繰り広げられるご当地カレー「つちうらカリー物語」選抜の「C-1グランプリ」は毎年の切磋琢磨の成果 続き →
「子どもを守ろう。オレンジリボンたすきリレー」が茨城県内を走り抜けました。 土浦市役所をスタート地点とする県南チームと日立市役所をスタートとする県北チームが秋晴れの常磐路をオレンジ色のたすきをつなぎながら互いにゴールの県庁を目指しました。 悲惨な児童虐待防止の願いを込めた児童施設の職員皆さん方のリレーです。昨年に引き続き2回目の開催であり、「子どもたち 続き →
毎年恒例の「土浦市金婚をたたえる集い」が156組の結婚50年のベテラン夫婦が集い盛大に開催されました。 土浦市中川市長は、結婚50年を振り返って昭和40年の世相や歌謡を紹介し、新婚時代の懐かしさを呼び起こしました。内田土浦市議会議長は、不老長寿の謎の果実「ムベ」を自宅から持ち込んで、「割れないアケビ」とも言われ夫婦円満も表していると紹介しました。 今回 続き →
いつも大きな示唆を得る作家に山崎正和氏がいる。 好奇心を刺激し、言葉の秀逸が、私の好きな理由だと言える。 以下は、公明党の結党50年へのインタビューの内実です。 「公明党結党50年」に寄せて/劇作家/山崎正和 2014年11月11日 今月17日、公明党は結党50年の節目を刻む。折しも時代は半世紀前の“あの頃”に似て、多くの難問難題を前途に抱える。 続き →
公明党の結党50年を踏まえた新しいビジョンが発表されました。 結党50年ビジョンの「福祉社会論」です。福祉は、公明党の出現で日の目を見た政策とも言えます。 かつての自社55年体制では、歯牙にもかけられず、公明党の福祉重視は、心無い嘲笑や冷笑の対象であったとさえ思われます。 そして、社会保障は、現場主義の徹底から、まさに地方の、その地方らしい展開が求め 続き →
平成26年度の土浦市地域防災訓練が、土浦市地区長連合会南部ブロックを主体に第6中学校で開催されました。 本訓練は、土浦市地域防災計画に基づき、災害応急対策の実践的な訓練を実施し、防災活動の習熟及び住民の防災に関する理解と意識の高揚を図ることが目的です。 想定は、茨城県南部を震源とするM7.3の地震が発生し、土浦市は震度6強となってことで、「家屋倒壊」「 続き →
皆さまにご支援頂いた衆議院議員岡本三成さんのメルマガです。 事の本質をさりげなく、そして何より明るく前向きに実践されている姿にいつも啓発されます。 その一旦をご紹介します。 以下は、岡本議員のメルマガです。 皆さん、おはようございます。 今、私はアラブ首長国連邦(UAE)にきています! UAEは、我が国にとってエネルギー政策上重要なパートナーで、日本 続き →
土浦市の主要な秋のイベントである第2回そばまつり、第33回土浦市花の展覧会、第9回土浦市環境展が、ともに新治地区公民館前を主会場に一体的に開催されました。 そばまつりは、土浦市の特産である常陸秋そばを堪能しようとするものであり、環境展は身近な環境問題に意識の啓発と草の根の運動を勧奨しようとするものです。さらに土浦市花の展覧会は、土浦市内の一流の花卉園芸農 続き →
「共生型福祉施設」のモデルを追う 障がいに関係なく多世代が交流 「在宅」望む人すべて受け入れ 皆が元気になるデイサービス 「誰も排除しない」貫く 10月初旬、参院本会議で公明党の山口那津男代表、参院予算委員会で荒木清寛氏が、少子高齢社会における有益な地域拠点として「共生型福祉施設」の拡充をそれぞれ訴えた。 そのモデルになっているのが富山県内に広がる民間主 続き →
公明新聞のコラム「北斗七星」から、LEDについて改めて考えたいと思います。 ◆ (1)夢(やりたいこと、目標)をもとう (2)失敗を恐れない (3)やろうと決めたことは、最後まであきらめない (4)疑問(好奇心)を大切にする (5)輪(仲間、友だち)を広げる ◆これらは、ノーベル物理学賞の受賞が決まった名城大学の赤崎勇教授が若い人に送るメッセージ。 続き →
土浦市新治の小町の館で、恒例の稲刈り体験が行なわれました。 小町の里の、棚田のような里山の自然に恵まれた稲を刈ります。そして、収穫の喜びを釜戸炊きのアツアツのご飯を頂くことで満喫します。 私も昨年に引き続き小町の館のシンボルでもある三つの釜戸から登煙と釜戸から吹き出す湯気を再興の楽しみにしてお邪魔しました。 今日は、稲狩りの進捗がスムーズのようで稲刈 続き →
10月30日開催の公明党土浦時局講演会での八島功男の挨拶内容を掲載します。 茨城県議選の予定候補者として、1期4年を振り返り、次の4年の課題と展望ね果たすべき役割を話させて頂きました。 ぜひともお読みいただきたく存じます。 皆さま、こんばんは。 ただいまご紹介頂きました八島功男でございます。12月14日の茨城県議選に、難関の2期目の挑戦致します。ど 続き →
公明党山口代表を迎えて、公明党土浦時局講演会を開催致しました。 土浦市民会館一杯の皆さまにお集まりいただき、盛大に賑やかに、12月14日の県議選に向けて出発の後援会となりました。 以下は、平石土浦市議が撮影したワンショットです。
新たな子育て支援制度が2015年度から始まるのを前に、幼稚園と保育所の機能を併せ持つ「認定こども園」の一部で認定返上を検討する動きが出ています。新制度への移行によって減収が見込まれるためとのこと。 政府が7月に実施した調査では、約1割の認定こども園が幼稚園や保育所に戻ると回答した。本来、子育て支援の充実のために増やすべき施設が、逆に減りかねない事態に陥ろ 続き →
「人」に寄り添い地方創生 公明の現場主義をアピール 公明党の山口那津男代表は、国会内で記者会見し、来年春の統一地方選に向けた党の新しいイメージポスターを発表した。 キャッチコピーは「人が生きる、地方創生。」。地方創生は今後の重要課題の一つだが、経済再生や雇用創出など全ての施策は「人の幸せ」が目的であり、公明党の立脚点はこれからも揺るがない。今回のキャッチコピ 続き →
第9回新治地区コミュニティまつりが、新築の新治地区公民館の1周年を祝うように盛大に開催されました。 元新治村の結束を見事に表すように整然と楽しく賑やかに楽しい時間を感じることができました。 以下は、その様子の一コマです。
秋晴れの晴天のもとで土浦市内の公民館を舞台とした公民館活動の発表の場がやってきました。 今日は、6中地区公民館文化祭が開催され、私もその盛況を拝見しました。 三世代が揃い、役員の皆さんが心を尽くして、地域の方を迎え入れ、公民館では公民館を活用して制作された芸術作品が展示されました。 すべての作品が玄人はだしであり、定年を迎え自身の新しい才能や趣味を開 続き →
土浦市、土浦市社会福祉協議会、土浦市高齢者クラブ連合会が主催する第34回土浦市高齢者スポーツ大会が、「年輪パワーわ結集して、豊かな長寿社会を」テーマに盛大に開催されました。 今日のスポーツ大会は、66の高齢者クラブの1278名が参加して、霞ケ浦文化体育館一杯にの歓声が上がりました。 開会式の後は、シルバーリハビリ体操でストレッチを行い怪我のないように備 続き →
公明党は、11月17日の結党50周年を迎えるにあたり、ぶれることない団結の政党としての矜持を以下ののように宣言しました。 改めて政党の果すべき役割を考察し、政党としての団結と構想力をもって新しい時代を切り拓いていかなくてはなりません。 私も、何度も熟読し、日本の進路を過たない地方創生の力になりたいと思います。 結党50年ビジョン 政党論 公明新聞: 続き →
初めて知りました。「スタンディング車椅子」。公明新聞のコラムにありました。 介護の現場での活用を調査したいと思います。 北斗七星 2014年10月20日 ◆「スタンディング車椅子」をご存じだろうか。座位部分がせり上がり、自力では立つことのできない乗員を直立した姿勢にしてくれる車椅子だ。なかには、そのまま微速移動できる車種もあり、欧米では日常生活やリハビ 続き →
JA土浦女性部大運動会 土浦市都市緑化フェア 消防ポンプ操法競技大会県南北部地区大会 土浦市健康まつり
12月14日投票の茨城県議選を控えて、これまでの県議会活動を報告し、次に取り組む課題をお話ししていると、県議選と同時期の消費増税10%決定が大きな話題になります。 選挙ともなれば何らかの影響は避けられないでしょう。特に軽減税率の導入は、公明党支援の大きな判断材料です。県民の皆様の判断を左右し、選挙結果を変えようとするものです。 その中で、最も大切ななこ 続き →
土浦市内をご挨拶に歩いていると数々の有意義なお話しを聞かせて頂きます。 今日は、消防団の話題を感銘深くお聞きしました。 分団長として活躍される方が、団員の員数の減少を悩みとしながら、「真面目な若者がいて、ぜひとも消防団に入って欲しいと勧誘すると、『消防団ってなんですか?』と言われます」と言われることから、「もっと消防団の役割や大切さを訴えてほしい」との 続き →
公明党平木大作参議院議員のメルマガに、公明党議員の団結の姿を端的に示す国会審議があったことが紹介されています。 ここで最も大切なことは、議員個人の力はもとより、議員の団結と総合力です。平木参議院議員は、ブログでノーベル物理学賞の3人のリレーションも挙げられています。 『リレーをつないだ先に』 こんにちは。平木だいさくです。 今週は、ノーベル物理学賞を 続き →
土浦市の小町の館では、田んぼアート稲刈り体験会が開催されました。 今年、新たな観光名所となった「田んぼアート」。実りの秋となり、初めての収穫が多くの参加者を得て進められました。稲刈りをして、脱穀するなど、日頃体験できない田んぼと稲への触れ合いが楽しく行われました。 また、小町の館の新米が、見事なおにぎりになって振る舞われました。味噌は小町味噌であり、塩 続き →
天候にも恵まれ土浦市内13ケ所では、地域の秋野一大イベントの市民体育祭が開催されました。 なかでも上大津地区内の市民体育祭は、上大津村と土浦市合併60周年記念の体育祭と銘打って盛大に開催されました。 地区対抗に闘志を燃やし、地区の名誉を掛けて優勝を目指す真剣勝負が繰り広げられました。「勝てば嬉しい、負ければ悔しい。そして、終了後の反省会で盛り上がる」が 続き →
公明党濱村進衆議院議員のFBをシェアすることとしました。 地方創生の考え方を、「生産性」の視点から論じています。地方における強みと弱み、問題意識の所在を示唆しています。このFBを踏まえて、私なりに掘り下げたいと思いました。 濱村 進 本日、衆議院におきまして「地方創生に関する特別委員会」が設置されることとなりました。 公明党からは、石田理事、稲津委員 続き →
公明党山口那津男代表が連載している夕刊フジの「本音でズバッと」に、御嶽山の噴火災害と広島土砂災害を通じて「災害リスクコミュケーション」について述べられています。 また、代表のお父さんが、日立市役所の「天気相談所」の責任者であった事にも触れられています。あらためて茨城県出身の代表を誇りに思います。 災害リスクコミュニケーションの大切さ 掲載記事2014年1 続き →
昨日の台風18号による神立・上大津地区の道路等の冠水を記録に留めたいと思います。 JR常磐線の手野・木田余間のアンダーパス。 中神立の県道牛渡馬場線で常磐線と閉校に走る路線 神立用水路 神立中央5丁目
台風18号による土浦市内の被害として「冠水」が特筆されます。 その原因の一つは「地形・地勢」であり、加えて「配水設備の能力不足」があげられます。 下記に添付する写真は、すべて土浦市神立4丁目にある県営神立アパートの冠水です。冠水と言うより、洪水後と言っても良いかもしれません。 日頃から大雨による冠水で困っているとの報を頂いていました。今日は、台風の脅 続き →
陸上自衛隊の霞ケ浦武器学校の開設62周年を祝う毎年恒例の行事が、悪天候をついて屋外で開催されました。 私たちも雨合羽が支給されたものの時折激しく雨を受けながら、式典と装備品展示として戦闘シュミレーションを拝見しました。 陸軍士官学校が創設61年で終了したことを考えれば、霞ケ浦武器学校は、士官学校を歴史において超えて、人材輩出の要諦になりました。意義のあ 続き →
土浦市の最大イベントと言える第83回土浦全国花火競技大会が、雨も降らず過ごしやすい気温のなかで盛大に開催されました。観光客数は、主催者発表で70万人であり、日本列島各所でかいさいされる花火大会の掉尾を飾るにふさわしい内容です。 この大会は、競技大会と銘打つ通り、花火師が技を競い、来年の買い付けの成否を決するものであり、その意味で内閣総理大臣賞を目指す意味 続き →
土浦市立幼稚園5園の運動会が盛大に開催されました。 私は、土浦第二幼稚園と土浦幼稚園を伺い、園児たちの練習の成果やご父兄との思いでの場面を拝見しました。 幼稚園については、幼保一元化により認定こども園への移行など、幼児教育のあり方が変わろうとしている時期です。その中、やはり幼稚園は教育の場なのだなと感じました。 しつけを始めとして、教育的な計らいが随 続き →
山口代表の参院代表質問(要旨) 2014年10月03日 『自然災害対策/あらゆる努力で被害防止へ』 この夏の「平成26年8月豪雨」により、広島での大規模な土砂災害をはじめ、全国各地で甚大な被害が発生しました。 また、去る9月27日、御嶽山で噴火災害も発生しました。 亡くなられた方々のご冥福を謹んでお祈り申し上げますとともに、被害に遭われた皆様に、 続き →
井上幹事長の衆院代表質問(要旨) 2014年10月02日 『安倍改造内閣の課題/目に見える成果を国民に』 長野・岐阜県境の御嶽山が噴火し、噴煙・降灰等に巻き込まれ、登山者などに大きな被害が生じました。亡くなられた方々とそのご遺族に対し、謹んで哀悼の意を表しますとともに、被害に遭われた方々に対し、心よりお見舞い申し上げます。 厳しい環境の中、献身的に 続き →
平成26年土浦市戦没者追悼式が、しめやかに土浦市民会館で開催されました。 私も、追悼の言葉を述べさせて頂き、不戦を誓い、平和への決意を新たにしました。 以下は、今日の追悼の言葉です。NHK朝の連続ドラマ「花子とアン」から、白蓮が長男純平を戦禍で失った悲しみをラジオで語る内容を引用させて頂きました。 追悼の言葉 平成二十六年土浦市戦没者追悼式にあたり 続き →
今年も赤い羽根共同募金運動期間が始まりました。 土浦市でも土浦駅亀城公園口のペデストリアンデッキに中川市長をはじめ、地区長会連合会や土浦医師会など多くの団体が集まり、土浦駅を利用する通勤者や学生に声掛けしました。
第1回障害者ゴルフ世界大会の本選が、土浦市沖宿町「ワンウェイゴルフクラブ」でスタートしました。 美しく、素敵で、力強く、プロフェッショナルなゴルフを見せて頂きました。心の強さに感動します。
『政策を体系的に進めるための5カ年計画。重点施策を定め、販路開拓や起業・創業、地域産品の開発などを支援する。』 Q 先の通常国会で成立した小規模企業振興基本法とは。 A 基本法は、小規模企業の関連政策を国が体系的に進めるために5年間の基本計画を定め、商品・サービスの販路拡大や新規事業の展開を支援するものだ。施策の効果を毎年度検証し、計画の実効性を確保する 続き →
9月28日、第一回障害者ゴルフ世界選手権が開幕し、前夜祭が土浦市内のホテルで開催されました。 この障害者ゴルフ世界選手権は、健常者のゴルフがオリンピックに正式にエントリーされたことを受けて、「パラ」の精神からも障害者ゴルフをパラリンピックに応募したことがキッカケになります。この際、国際パラリンピック委員会は、障害者ゴルフに世界大会がないことを指摘したとし 続き →
土浦市、かすみがうら市、阿見町、美浦村のライオンズクラブ(4R1Z)の地区ガバナー公式訪問合同例会が盛大に開催されました。 大祢廣伸2014~2015地区ガバナーは、地区ガハナースローガンを「生かせいのち」とし、アクティビティスローガンを「ライオンズ・ヒムの如く奉仕しよう!」とされました。加えて、5項目のガバナー方針をクラブメンバーに示しました。 大祢 続き →
土浦市立上大津西小学校運動会、そして同時開催の上大津西小学校地区体育祭が秋空の下開催されました。 私も開会式など見守らせて頂き、併せてご挨拶させて頂きました。「上大津西小学校は、全校生徒50名の小さな小学校ですが、皆さんの心は大空のように大きなこころです。運動会は、勝てばうれしく、負ければ悔しいけれど、スローガン『運動会 思いで残して さいごはえがお』の 続き →
茨城県内の小さなお子さんを持つ若いママの願いを知事に届けました。 今日、私たちは、産前産後ケアの充実を願うママたちとともに山口副知事を訪ね、橋本知事宛ての要望書を提出しました。 要望書は、若い世代が安心して子どもを産み育てられる環境を整備を要望し、中でも産前産後ケアの充実を求めるものです。核家族化や地域の人間関係の希薄化など、妊産婦を含む子育て世代を取 続き →
安心安全な地域とは、災害の発生を阻止できる地域であるに越したことはない。しかし、現状の土砂災害等を見るにつけ、まずは避難のあり方を検討し、策定し、徹底することが求められている考えます。 その意味で、「発災1カ月/「広島土砂災害」から何を学ぶか」を考えたいと思います。 広島市安佐南、安佐北の両区で8月20日に発生した大規模土砂災害から1カ月が経過しました 続き →
山口代表あいさつ(全文)/揺るぎない党基盤構築を/国民の声受け止める力こそ重要 2014年09月22日 『1 はじめに』 公明党結党50年を記念する意義深き本日の全国大会において、代議員の皆さまのご信任を賜り、引き続き代表職を務めさせていただきます。 重責に身の引き締まる思いを新たに致すとともに、不変の原点である「大衆とともに」の立党精神 続き →
本日、公明党は党大会を開催し、山口代表の4選を正式に決定しました。 安倍改造内閣を連立与党として支え、国民のための政策を実現するために邁進します。また、中国や韓国との友好関係改善に努力し、東アジアの平和と安定に寄与しようとするものです。 そして、来年の地方統一選挙に大勝利することを決意しあいました。 以下は、山口代表の記者会見です。
本年11月17日に結党50年を迎える公明党。 数々の評価をいただく立場として、公明党の結党の理念を正しく評価して頂いた時の喜びはひとしおです。 私たちは、国政で与党であるだけではなく、地方においても議決のキャスティングボードを担う場合が少なくありません。私は、常に、「是々非々」のスタンスで、公明党の政策実現に邁進したいと思います。 そして、「ブレない 続き →
子育て支援策も、周知されなければ絵に描いた餅にほかならない。 マタニティマークを男性の6割が知らず、小児救急電話#8000は、1割の男女しか知らない。 宝の持ち腐れと言うには、行政サイドの不作為による普及不足と言える。 妊婦であることを周囲に知らせる「マタニティマーク」を知らない男性は約6割――。内閣府が13日に発表した「母子保健に関する世論調査」で 続き →
地域と教育の関係をどう捉え実践していくのかが問われています。 放課後の子どもたちの居場所はもちろん、子どもたちの社会性や生き方を多様な立場からアプローチする事を私たちはしっかり考えなければならないと思います。 その意味で、書きに掲載する「コミュニティ・スクール」への取組みは注目できます。 公明党の文教科学部会の視察の内容です。参考にしていきたいと思い 続き →