【空き家対策】空き家対策に新法制定を。住宅送料の目標設定も必要。
各地で増加し続ける空き家。新築と中古住宅のバランスの悪さは、地域社会の形成にも大きな影響があります。 一世代ごとに町が盛衰していくとすれば、必ず残された過疎住宅に大きな課題が発生します。ましてや人口減少時代を迎えるとすればなおさらです。 私自身が、銀行時代に住宅ローン専門部門にいたことを考えれば複雑な思いもあります。また、地域包括ケアシステムが「住まい 続き →
各地で増加し続ける空き家。新築と中古住宅のバランスの悪さは、地域社会の形成にも大きな影響があります。 一世代ごとに町が盛衰していくとすれば、必ず残された過疎住宅に大きな課題が発生します。ましてや人口減少時代を迎えるとすればなおさらです。 私自身が、銀行時代に住宅ローン専門部門にいたことを考えれば複雑な思いもあります。また、地域包括ケアシステムが「住まい 続き →
夕刻17時から、毎年恒例の「サウンド蔵つちうら2014 ムーンライトコンサート」が開催されました。 出演者は、土浦の誇るご当地アイドル「T-Princess」、「Sound Gazette with Solaris Eiko」、「スタンダード工房」、土浦出身の「宇都木紘一-Torio」、「Malibus」でいす。 高架道の下の特設会場では、夕方からの涼 続き →
「土浦まちなか元気市」が、土浦市中城の「まちかど蔵」駐車場で開催されました。 今回のイベントのメインは、土浦二校生による「書道ガールズin土浦&筆供養」です。 「花」と「HERE WE GO」と大書して、筆供養の心を込めました。 また、歩数計でまちを歩き、歩いた分だけ商品券がもらえる(3000歩で300円=最大500円)歩数のマイレージ。双六商店街や 続き →
明日の敬老の日を前に、土浦市内各地で敬老祝賀の集い゛が開催されています。 私は、有り難くもご案内頂いた祝賀会にはせ参じ、一言ご挨拶をさせて頂いています。 各地で申し上げることは、まずは敬老祝賀会の開催のお祝いであり、お元気に賑々しくお集まりの皆さんへの感謝の気持ちです。そして、私の好きな言葉である「生涯青春」を通じて、単に年齢を重ねるのではなく、元 続き →
私の生まれた地元である土浦市田村町恒例のの敬老祝賀会が賑やかに開催されました。 田村町では158名(70歳以上)の大先輩のうち、65名が出席されました。なかでも、10組のご夫妻がおられるとのことでこれほど喜ばしいことはありません。 田村町は、昭和29年11月1日に上大津村に合併してから、今年で60周年を迎えます。現在の、土浦市上大津地区、または5中地区 続き →
地方では、景気回復の実感がないと思っていました。 その中、4~6月のGDPがマイナス7.1%と発表されると、地方の景気回復への懸念が広がります。 ましてや、ドル円が円安に大きく振れていることを見れば、ガソリン料金など庶民の足元への影響を心配しなければならないと思います。 さて、一定の賃金上昇もあるものの、それ以上の物価上昇により、可処分所得が増えない 続き →
生活保護の申請を受ける市役所の窓口に、「無戸籍者」の方が来るという。戸籍がなく、住民票がない。だから仕事ができない。行政サービスを受けることもない。この不自由の原因は何か。 出生時に発生する差別を私たちは見逃すことばできない。 以下は、無戸籍者の実態へのアプーローチである。 法務省は、役所に出生届を出さないままに暮らす、いわゆる「無戸籍者」の実態調査に 続き →
9月5日、茨城県議会代表質問が行われました。私は、橋本昌知事に対して、人口減少社会へ対応した若者の雇用創出と所得拡大について、ひとり親家庭の貧困対策について質問しました。 人口減少対策については、「人口減少社会の特徴は、若者が東京など大都市に流出する人口移動にあります。結果として、地方は「人口再生産力」そのものを東京一極集中の形で大幅に流出させ、地方は「 続き →
私は、パラリンピックは文科省の所管だと思っていました。 この度、第一回世界障害者ゴルフ選手権が、土浦市にあるワンウェイゴルフクラブで開催されることになり、詳細の聴き取りを県教育長に伺ったところ、所管は保健福祉部であることが判明しました。 つまり、障害者のスポーツは、あくまで障害者の範疇であり、スポーツとしての強化の側面に欠けることが分りました。これは少 続き →
9月5日、茨城県議会代表質問が行われ、公明党を代表して八島いさおが登壇しました。1期目の県議としては初の代表質問。橋本昌知事に対して、東海第2原発の再稼働問題を質しました。 その中で、八島県議は「東海第二発電所は、たとえ新規制基準をクリアーできたとしても、原則40年の運転期間を4年後の2018年に迎えます。今回申請した対策を終えるのは最短で2016年6月 続き →
土浦市内ちゅう学校8校の体育祭が開催されました。 第4中学校は、「一致団結 勝者におくる 栄光を」 第5中学校は、「今刻め!我ら青春の1ページ!」 第1中学校は、「2014 一中の乱 戦いを制するのは俺たちだ」 と、夏休み明けの短期日の練習にも関わらず、「戦い、勝つ」との意欲溢れる競技や演技を繰り広げました。 各校とも、4梯団を組みながら、優 続き →
明日の代表質問の当初原稿にあるものの、発言時間の関係から割愛した二つの原稿を備忘のためにも掲載したいと思います。 原稿としては、未完成の部分もありますが、「子育て住宅」については、県の考え方が見当たらない分野のようであり、農業については更なる深みが必要だったと考えています。 とは言え、ともにこれから大切な分野を橋本知事に聞きたいと考えたことは間違いあり 続き →
厚労省が発表した勤労統計調査が、給与増加傾向を示したました。 なかなか実感が湧かない数字ですし、東京圏と地方の差異も気になります。 それでも、「基本給、2カ月連続増/7月 給与総額も2.6%増」は、良い傾向と考えたいと思います。 厚生労働省が2日発表した7月の毎月勤労統計調査(速報)によると、基本給を示す「所定内給与」の平均は前年同月比0・7%増の2 続き →
地域における福祉活動の役割を担う民生委員の皆さんの負担が重いように感じます。 行政もまた様々な住民の福祉的申出の根拠として民生委員の意見を参考にするなど、地域福祉において重要な役割です。この民生委員へのサポートが重要だと思います。 公明新聞には、京都府の例を掲載して、民生委員サポートへの工夫を以下のように述べています。 参考にして参りたいと思います。 続き →
茨城県議会平成26年第3回定例会が開会しました。今日から25日まで数々の議論を重ねることになります。 初日の今日は、橋本知事から提出議案の説明がありました。その内容は、 ①東日本大震災、原発事故からの復旧復興 公共施設の復旧は着実に進むが、海水浴客が約75万人程度と原発事故前の4割に留まり、風評被害が残る。そこで、好評のプレミアム付き宿泊券の第2期 続き →
地方への関心が高まり、過疎地の自治体が募集する地域おこし事業に対すと都市部から移住してくる若者がいます。この定住促進策が注目されています。 以下は、公明新聞の主張です。 地域おこし協力隊 若者の移住に結び付く支援を 公明新聞:2014年8月30日(土)付 都市部の若者らを過疎地の自治体が募集し、地域活動に従事してもらう「地域おこし協力隊」制度が全国に広が 続き →
私の実家のある地元田村町を撮りつづける写真家がいらっしゃいます。 川上慶子さん。自然と呼吸をするように霞ケ浦と蓮田に魅了されて撮影が随分続いています。 その「川上慶子写真展」が、築地の朝日新聞東京本社2階コンコースギャラリーで開催されています。 テーマは、「蓮.田.湖のエピソード」。 私には見慣れた風景も蓮も新鮮です。一歩前で、深く、その美しさの本 続き →
東日本大震災写真展-「人間の復興」が開幕しました。 この写真展は、公明新聞が発災直後から記者を派遣して、凝視続けた3年半の記録です。 写真の一枚一枚を見ると、すべてが生きている老若男女の人の姿が映し出され、明日への希望を信じ生き抜こうとする様子が心に迫ります。 会場となった日立市民会館のある県北は、茨城県にあって津波被害など東日本大震災に被災したとこ 続き →
茨城県戦没者追悼式が、終戦69年の本年も厳かに執り行われました。 会場には、県内の遺族会の皆さまが参列し、5万8千余の御霊に追悼の意を捧げ、平和をご祈念申し上げました。 父親が34歳で戦死し、当時4歳のお子さんが70才を超えてました。戦後生まれが8割を占める今にあって、戦争は遠いことになりつつあります。 戦争は、人間が人間でなくなる異常です。そして、 続き →
茨城県議会平成26年度第3回定例会に提出される予算(補正)案の公明党会派宛ての内示会が開催されました。 提出議案は、補正予算2件、条例等15件、認定1件、報告1件です。 その概要は、①東日本大震災からの復旧復興、②圏央道など重要な社会資本の整備、③待機児童数の削減など緊急性の高い課題への対応のための事業が計上されました。財源は、その多くを震災復興特別交 続き →
高齢化や人口減少を背景に全国で空き家が増え続け、問題になっている。総務省が先月29日に発表した2013年の住宅・土地統計調査(速報集計)によると、全国の空き家数は820万戸に上り、住宅総数に占める割合も13.5%で、いずれも過去最高となった。 空き家数と空き家率の推移空き家は景観上の問題だけでなく、敷地へのごみの不法投棄や不審者の侵入、放火の要因になるほ 続き →
茨城県教育委員会の8月定例会議が開催されたことから一般傍聴の規則に従い傍聴して参りました。 今日の教育委員会は、来年度の使用教科用図書(教科書)の採択についてが議案です。 いわゆる教科書の選定にの執行部から提示された内容は、各県立学校ごとにどの教科書を選定してのか、複数の教科書を県の評価3と各学校の外部識者を含む選定委員会の結果3により報告されました。 続き →
今朝の毎日新聞二面「時代の風」、元世界銀行副総裁に清水美恵子氏のコラム「憲法に幸福追求の権利」を興味深く読みました。 ブータン前国王雷龍王が言われた「国民総生産量より国民総幸福量の方が大切だ」を引用して、数値理論のある生産量と心理的要因の強い幸福量の違いを丁寧に説明されながら、ブータン国王が示した国民総幸福量という価値観もブータンの安全保障戦略であるつ記して 続き →
霞ケ浦環境化家具センターの夏まつり2014「未来につなげる霞ケ浦」に伺いました。 夏らしい暑い晴天に恵まれ、開会早々からご家族連れにセンターは賑わいました。 この夏まつりは、霞ケ浦水質浄化強化月間のメインイベントであり水質浄化をはじめとする環境問題について楽しく学べるコーナーが目白押しです。 「泳げる霞ケ浦」は、土浦市沖宿町に生まれた私の原体験そのも 続き →
武蔵野美術大学の学生たちが繰り広げる「アートサイト八郷」を見て参りました。 旧八郷町(現石岡市)上青柳地区の山間の緩やかな棚田にまもなく収穫となる稲穂を背景に、自由でコミカルなアートがありました。 開催テーマは、「お化けと妖怪」です。アートサイト八郷2014・夏は、「”化ける”ってなんだろう?」の問いかけの一緒です。 彼らは準備期間の約一ケ月を現場で 続き →
私も委員を務める「県出資団体等調査委員会」の第5回委員会が開催されました。 本日の委員会では、保有土地対策について、公共工業団地、TX沿線、阿見吉原地区毎に、販売(処分)推進の方法等について各部から処分案が示されました。 更に、保有土地にかかる将来負担額については、690億程度になると報告され、この金額は見直しによる新たな負担額130億円を含むことも判 続き →
身近に介護をお世話になる家族がいると、改めて介護の重要性を感じます。 介護の職場は、明らかに人手不足です。ひれから介護施設を開こうにも職員が集まらないとすればオープンに支障があります。無理すれば少ない職員に負担がかかることでしょう。 職員不足の最大の要因は、低賃金と重労働にあります。加えて、職員自身のキャリアアップに応えられない処遇にもあると思われます 続き →
霞ケ浦環境科学センターの研究成果は、数々の項目をA4一枚にコンパクトにまとめられて発表しています。
公明党山口那津男代表の、終戦記念日街頭演説の内容と、その後の記者インタビューの内容です。 公明党の平和主義は、生命尊厳の絶対性から発せられ、今日は悲惨な戦争の過ちを繰り返さない「不戦」の誓いをする日です。そして、今日に留まらず日々の弛まぬ努力により勝ち取るものです。
公明新聞に、市川雄一党常任顧問のインビュー記事が掲載されました。 結党50周年を迎えるにあたり、安全保障に対する基本理念や、50年間に積み上げた「中道」の理念が語られています。 私は、襟を正して読ませて頂きました。 「中道」公明党は政治の座標軸 公明新聞:2014年8月14日(木)付 安保法制 歴史の審判に耐え得る判断 党常任顧問 市川雄一 安全保障法 続き →
土浦「キララまつり2014」2日目、灼熱とも言える暑さの中で、今日は市民山車巡行が土浦駅前通り狭しと繰り広げられました。 素晴らしい熱気に溢れ、地域が守る山車を誇らしげに繰出しては、汗が噴き出すパフォーマンスが観客を包みました。 山車は、日が暮れてから絶好調。午後8時からは、全ての山車が並び立って、土浦市市民の雄叫びのように泰子とお囃子と何よりも溌剌た 続き →
土浦市の夏の最大イベント「キララまつり」の初日が開幕しました。 市内小学校の音楽隊パレードに始まり、安心・安全まちづくりパレードが開幕を告げます。 そして、初日最大のイベントは、市内事業所等29の連が織りなす七夕おどりです。午後5時半にスタートして午後9時まで土浦駅前通りには、威勢良い掛け声と迸る汗が暑さを飛ばすかのような七夕踊りが繰り広げられます。 続き →
公明党は、昨日、公明党地域包括ケアシステム推進本部が、これまで纏めた政策の詳細をして政府に申し入れしました。 以下は、地域包括ケアシステム政策提言の全文です。 2025年の超高齢社会に備えて、安定的な社会保障財源の確保のため社会保障・税一体改革が進められており、とりわけ消費税増税による国民負担を求めたところである。 この財源を活用して、社会保障施策の 続き →
茨城空港駐車場の隣接地に、「空のえき『そ・ら・ら』」がオープンしました。 いわゆる「道の駅」ならぬ「空港の駅」であり、地元小美玉市が茨城空港とともに地域活性化を企図して開設したものです。 建物は、無限に八点することをイメージして「∞」の形をして2つの円から配置されています。「小さな商店街」をまんべんなく歩ける意図が感じられます。 そのコンセプトは、小 続き →
いばらき総文2014「弁論部門」が地元土浦市民会館で開催されました。 弁論部門は、総文祭の弁論部門として競うだけでなく、「第60回文部科学大臣旗全国高等学校弁論大会」の同時開催となるもので、名実ともに高校生の日本一を決定しようとするものです。 弁論は、基準弁論により採点基準が周知され、各人7分の弁論を、演題は自由に、各県の代表として予選会を勝ち抜いた代 続き →
いばらき総文2014「器楽・管弦楽部門」を拝見しました。 全国から46団体が参加し、その形態は、オーケストラ・弦楽・アンサンブル・ジャズバンドであり、マンドリンやハンドベルなど多彩な楽器が私たちを楽しませてくれました。フェスティバル方式で採点することから、程よい緊張と自由な演奏が音楽の楽しみを伝えています。本当に心地よい時間を過ごすことができました。 続き →
「いばらき総文2014」が開幕しました。 第38回全国高等学校総合文化祭は、今日の開会式に秋篠宮殿下、妃殿下をお迎えし、「創造の花を咲かせよ 聳える筑波嶺 吹き抜ける文化の風」をテーマのもと総合開会式を迎えました。 総合開会式は、第0部から始まり、実行委員会の皆さんが全国から集った高校生たちに茨城とつくばをおもてなしの心をお、2人宇宙飛行士扮する女子高 続き →
猛暑が続きます。夏本番を告げる行事が目白押しです。 今日は、まず私の所属する土浦環LCがホストとなる第37回4Rライオンズクラブ少年野球大会が開催されました。私は、ホストクラブの県議として一言ご挨拶をさせて頂きました。 母校創価大学に後輩であるヤクルトの小川泰弘選手は、ライアン小川と言われるほど全身をバネのようにして投球するピッチャーです。身長は171 続き →
子どもの貧困対策の基本方針となる大綱づくりが大詰めを迎えています。 大綱は、今年1月に施行された「子どもの貧困対策推進法」で、政府に策定が義務付けられている。内閣府の有識者検討会が先月まとめた意見を踏まえ、近く政府・与党内での調整を経て閣議決定される予定。 厚生労働省によれば、18歳未満の子どもの約6人に1人は、国民の標準的所得の半分に満たない世帯で暮 続き →
公明党のネットワークが推進力になり、今年度からパラリンピック競技の振興事業の所管が、厚生労働省から文部科学省に移管され、選手へのサポート強化が進むものと関係者に喜ばれています。 「障がい者スポーツの大きな転換点になりました」。そう語るのは、今年のソチ冬季パラリンピックで、バイアスロンの全日本チームでコーチを務めた阿部由香里さん(札幌市在住)。 阿部さん 続き →
環境省は、飼い主による無責任な飼育放棄などを理由に、犬や猫が年間10万匹以上殺処分されている。犬や猫の命を大切にし、殺処分ゼロをめざそうと、飼い主や行政、NPO法人、ペットショップ、ブリーダー(繁殖業者)らが一体で対策をアクションプランとして発表しました。 プランは、環境省の「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」が、飼い主や国民の意識向上、飼い 続き →
7月19~20日は、土浦市内各地域で盛大な祇園祭が開催されました。 私も出身地である土浦市田村町と少し前住んでいた土浦市永国、現住所の土浦市永国東の祇園祭を伺い、山車を引いて練り歩かせて頂きました。 永国東では、子どもたちが「永国東は世界一、住んで良い所」と大きな声で地元をアピールします。この時は、土浦市外に住む家族や親せきも集って楽しみます。 自分 続き →
土浦市の小町の里に、待望の「たんぼアート」が出現しました。 緑の穂の中に、黒の線、そして黄色の装いと、何よりも白い小野小町の顔が素敵です。 展望台がありますが、もっと上から見れれば最高です。となればハングライダー敷かないかな。 こうやって、小町の里の観光チャレンジが歴史を刻んでゆきます。 「他にもあるよ」と言ってはしまえば、それでお仕舞い。そうでは 続き →
第37回1Zライオンズクラブ少年野球大会が、阿見町総合運動公園野球場で開催されました。 土浦市をはじめ周辺市町村の少年野球チームが日頃の練習や鍛えの成果を発揮します。 私もスコアボードの担当をしながら接戦の試合を目を凝らして見つめていました。 まだまだ体の小さい、また体格差のある小学生の男女が、それはそれは一生懸命にプレーし、見事に鍛えられていること 続き →
本日(7月18日)の公明新聞のコラム「北斗七星」は、コミュニケーションをとるという悩ましい課題について触れています。 私自身も政策について議論となり、なかなか理解を得られない時に悩むことでありとても参考になります。 また、今日は校長先生をされた先輩から、「近頃、言葉が軽くなった。感動する言葉がない」と、テレビ・新聞などを見ての指摘が寄せられました。 続き →
7月15日の参議院予算委員会における公明党西田実仁議員の質疑内容です。 防衛政策の基本を確認し、非核三原則と専守防衛を明確に、あらためて今回の閣議決定が「他国防衛」を意味する事がなてと政府に確認しています。 15日の参院予算委員会での西田実仁参院幹事長の質問と答弁の要旨は次の通り。 『防衛政策の基本方針』 『防衛相/受動的防衛戦略は不変。外国攻撃 続き →
以下は、公明党山口那津男代表が、寄稿している夕刊フジの転載です。 兵庫県議会の絶叫県議、東京都議会のセクハラやじなど議員の資質を問われる話題が続きます。 これらについて山口代表のコメントが掲載されていますのでご覧ください。 山口那津男の本音でズバッと 改めて問われる議員の資質と自覚 東京都議会議員の「セクハラやじ」には驚いた。公開の本会議場で、演 続き →
文部科学省は先週、不登校を経験した中学生の5年後の進路などを追跡調査した結果を公表した。調査は、2006年度の1年間に年間30日以上欠席した中学3年生を対象に行ったもの。 調査によると高校進学率は85.1%となり、前回調査(1993年度)の65.3%から約20ポイント増加した。高校中退率も前回の37.9%から14%に改善され、大学・短大などの進学率も22 続き →
本日14日午前の衆議院予算委員会における公明党北側副代表の質疑です。 集団的自衛権に係る詳細な部分の質疑が、安倍総理や法制局長官と交わされました。これらの質疑が議事録として残されることが、議会交渉の大切な所です。誰が、何と言ったか。責任は、発言内容です。その意味で、今日明日の予算委員会が大切な一里塚になります。 切れ目のない法整備 北側一雄副代表 続き →
土浦市消費生活展に伺い各種団体の皆さまから、賢明で経済的な智恵と工夫の数々を教えて頂きました。 今日はは何と言っても、「アクリルタワシ」作成にチャレンジ。アクリルタワシの簡便な作り方に工夫を重ねた先生に手取り足取り?教えて頂き、何と八島にも台所で立派に使用可能なアクリルタワシができました。 作り方も教えて頂き、「指の運動はボケに良い」など厳しくご指導頂 続き →