【龍ヶ崎時局】自公連立、政治の継続と安定、そして国民の安心のため戦力で戦おう。
本年夏の決戦、投票日が7月10日と予想される中、ちょうど2ヶ月前に公明党時局講演会が龍ケ崎市民会館を会場に盛大に開催されました。 今回は、龍ケ崎市中山市長、阿見町天田町長、河内町雑賀町長、利根町遠山町長、美浦村中島村長、稲敷市副市長、更に自民党県連から葉梨衛県会議員、細谷典幸県会議員、萩原勇県議会議員、中村修県議会議員をはじめ各市議会議長他多数の市町村議 続き →
本年夏の決戦、投票日が7月10日と予想される中、ちょうど2ヶ月前に公明党時局講演会が龍ケ崎市民会館を会場に盛大に開催されました。 今回は、龍ケ崎市中山市長、阿見町天田町長、河内町雑賀町長、利根町遠山町長、美浦村中島村長、稲敷市副市長、更に自民党県連から葉梨衛県会議員、細谷典幸県会議員、萩原勇県議会議員、中村修県議会議員をはじめ各市議会議長他多数の市町村議 続き →
日本一の土浦レンコンは、今が植え付けの最盛期。 種ハスを芽を折らないように掘り出しては、田起こしし水を張った蓮田に移植して植え付けます。 慎重に、ハスが息ができるように、そして立派な蓮に成長するように祈りを込めての地道な作業です。
今年も時間を作って「土浦探訪」のプチ発見をして歩きたいと思います。 今日は初夏のような日差しを浴びながら「土浦と言えば亀城公園」に参りました。 東櫓や櫓門は周知のことです。それらも当然として写真にするとこんな風景もあるというものをお届けしたいと思います。 すべてコンパクトカメラで撮影しました。今回は写真を大きくするため縦撮りのものです。 続き →
5月2日、東京・新宿駅西口にて開催されました「憲法記念日街頭演説会」における山口代表の演説の模様です。 公明党は3日の憲法記念日に先立つ2日、全国各地で街頭演説会を開きました。 山口那津男代表は、施行から69年を迎えた日本国憲法の「国民主権」「基本的人権の尊重」「恒久平和主義」の3原理について、「国民に深く浸透し、今日の揺るぎない政治の基盤になっている」 続き →
先日(5月2日)開催された上大津地区地区長会歓送迎会ではご挨拶の機会を頂きました。 私は、5月2日が月曜日であり、その前日のNHK大河ドラマ「真田丸」をご覧の方も多いと思い、稀代の戦略士である真田昌幸についてお話しさせて頂きました。 ドラマのタイトル真田丸は、大坂夏の陣の出城。真田一族の父昌幸(草苅正雄)と次男信重(幸村、堺雅人)f、石田三成の西軍へ。 続き →
5月5日の、晴天に恵まれた「子どもの日」。 公明党茨城県本部のこどもの日記念の街頭演説をイオンモール土浦前で開催しました。 街頭には、私と公明党土浦市議団から、福田市議・吉田市議(土浦市議会副議長)・平石市議が参加し、小美玉市から植木市議が駆けつけました。 私は街頭のご挨拶の中で、⑴熊本地震へのお見舞いと防災減災、⑵茨城県内の子ども人口の現状、⑶ 続き →
公明党の北側一雄副代表は、3日放送のNHK番組「憲法記念日特集『憲法70年 9党代表に問う』」に出演し、大要、次のような見解を述べました。 憲法改正への姿勢 一、公明党は、日本国憲法は優れた憲法だと評価している。この憲法の下、戦後の民主主義が発展し、戦後秩序が形成されたという意味で高く評価している。ただ、戦後70年たち、新しい時代の下でしっかり議論し、改正す 続き →
公明党が憲法記念日アピールは、下記の通りです。 その考え方と目的は、憲法3原理に基づき、「人間の復興」「核のない世界」進めることにほかなりません。 どうぞ公明党の憲法観にご理解と共感を頂きたく思います。 日本国憲法は本日、施行から69回目の憲法記念日を迎えました。憲法に基づき日本は、民主主義を定着させ、平和を守り、国際社会からの信頼も確実に広げてきました 続き →
<公明ニュースPLUS(2016年4月号)> 「公明党実績物語」 「命を守る公明党」を象徴する実績のひとつである「さい帯血移植」について、公明党のこれまでの軌跡を特集しています。 また今月発生した熊本・大分を中心とする地震に関連し、現場視察や街頭募金活動を行うなど、公明党の取り組みをまとめています。 是非ともご覧ください。(約15分)
希望が、ゆきわたる国へ。 参院選で公明党は、四つの重点政策を掲げます。景気に力強さを与え、実感を「家計」へ届けます。そして若者や女性が活躍できる社会の実現。保育・介護の福祉人材の確保。国民の生命と財産を守る防災・減災対策も待ったなしです。私たち公明党は、責任を持って政策を前に推し進めます。 1、景気に力強さを。実感を「地方」「中小企業」「家計」へ 収入アッ 続き →
4月30日、今夏の政治決戦となる参議院選挙に向けて、公明党山口那津男代表が街頭演説に立ちました。 この演説は、連立与党・公明党の勝利の意義を発信し、過去最多の議席獲得への力強い宣言となりました。 野党の野合を厳しく指摘し、公明党の参議院選挙の四つの政策を、①景気、②女性・若者、③保育・介護、④震災復興の観点で明確にして、「希望が、ゆきわたる国へ。」 続き →
3月7日に行った一般質問から、水郷筑波サイクリングコースの環境整備についての質問を掲載します。 つくばリンリンコードと霞ケ浦サイクリングロードを一体的に再整備しようという「水郷筑波サイクリングコース」整備が、公明党の強い主張のもと進んでいます。完成すると、総延長180km、ほぼ全区画が平坦で、豊かな自然や歴史・文化を堪能できるコースとなります。わずか1時 続き →
2016年3月7日、茨城県議会一般質問がおこなわれ、八島功男県議(公明党・土浦市選出)は、橋本昌知事に世界湖沼会議の意義と取り組みについて質問しました。
土浦市消防本部と土浦消防署の新庁舎が完成し、内覧会が開催されました。 2月25日からの仮運用を目指して準備の最終盤にあり、加えて最新鋭の設備と機器が新事態の消防防災の拠点を作らしめました。 市民の防災学習や訓練への設備の素晴らしさは、今後県内はもちろん全国から注目の的となるに違いありません。レベルの高い防災訓練を推進したいと思います。 続き →
土浦市合併10周年記念式典が、盛大に開催されました。 土浦市は、平成18年2月20日に新治村を編入合併し、新土浦市としてスタートしました。 市町村合併は、国の地方分権一括法の推進の中で、地方自治を推進し、適切な規模で基礎自治体をして住民サービスの向上を図ろうとするものです。 土浦市と近隣町村の合併論議は、当初に土浦市と新治村、更に千代田町と出島村の4 続き →
第13回土浦市安心安全まちづくり市民大会が、土浦市内区長会の皆さんや多くの市民の参加で盛大に開催されました。 まず、土浦警察署地域交通官の田山研二さんが高齢者の交通事故防止について講演し、交通死亡事故の半数が高齢者であり夜間が多い事や、道路横断中に自己に巻き込まれる傾向わ指摘しました。 次に、土浦市消費生活センターの別府里美相談員は、高齢者が多く巻き込 続き →
既に土地の買収が終了していながら事業化されなかった国道6号土浦バイパスの4車線化が急ピッチで進捗しています。 常名高架道を橋渡す鉄骨のフォルムはわずかに曲線を描いて美しく光っています。その機能性も向上し、橋脚と橋桁の間には免震構造の部品が埋め込まれ接続しています。 騒音対策や振動対策も向上して市民生活の大動脈が完成に向けて進展している様は胸躍る思いです 続き →
平成7年から20余年の歳月をかけて、土浦市手野地区の土地改良工事(経営体幾節基盤整備事業手野地区)が竣工しました。 面接154.7ha、総事業費約39億2千万円、関係農家214戸、国・県・市・地元が相当の負担をし、地元では約20年の歳月に世代の交代をも乗り越えての竣工です。 この事業の効果は、日本一のレンコン産地の基盤整備であり、現在も農業後継者がしっ 続き →
2月9日、待望久しい国道6号牛久土浦バイパスの土浦市・中村西根地から中地区間の設計と用地調査説明会が開催されました。 この説明会では、国交省常総工事事務所の示す道路設計(位置図)が住民に示され、用地調査とともに買収用地の測量などから地権者の確定がされることとなります。 今回の対象区間は、学園東大通りで既に開通している圏央道からイオンつくば店前の6号バイ 続き →
石田政調会長は、共産党が署名活動に用いている、安倍政権が国立大学の学費を16年後に現在の年間53万円から93万円まで値上げすると書かれたチラシについて取り上げました。 チラシが学費値上げの根拠としている、昨年10月に財務省の財政制度等審議会が示した国立大学への運営費交付金の削減案に言及。公明党などが即座に反対した結果、運営費交付金は来年度予算案で 続き →
公明党の後押しも受けて開かれた総務省の有識者会議(タスクフォース)が、昨年末にまとめた携帯電話料金の引き下げ策の柱の一つが「格安スマートフォン(スマホ)」の普及だった。そこで、格安スマホの現状と課題をまとめた。 『なぜ安い?』 『大手の回線借りて費用下げ/データ通信量や速度は制限』 「格安スマホ」と呼ぶ場合、大別して、 (1)インターネットや通話など 続き →
茨城県河内町議選が告示日を迎え、公明党星野はつえ候補が元気に選挙戦をスタートさせました。 河内町ただ一人の女性議員として3期12年間。主婦の目線、女性の感性、母の思いで河内町政の要に成長しました。 農業を主とする河内町は、茨城県の県南にあっても人口減少の厳しい波に襲われています。地方創生は、出産・育児・子育てと若い女性が住みやすいまちを作ることから橋ジ 続き →
高額医療費制度は、高額な医療費支払いに対して所得に応じて支払額がキャップされることで多くの方に恩恵があります。 その中で、更なる改善点が「中低所得者への取組み」と言えましょう。 その取組みを公明党の「コメすけ」が分かりやすく説明いたします。どうぞご覧ください。 病気やけがで高額な医療費が掛かっても、医療機関の窓口で支払う1カ月の自己負担額を所得に 続き →
土浦市のお土産でもあり名産の「志ち乃のどら焼き」に、新しいラインナップが加わりました。 この新どら焼きは、なんと!!、「土浦一高生が送る青春どら焼き」です。 志ち乃さんと今をときめく土浦一高が考案した3種類のどら焼き。更に、茨城県の名業者さんの協力が最高の味を生み出しました。 まず、「紫峰しょうゆばにら」。土浦市の柴沼醤油さんとのコラボです。1個17 続き →
私も県議会で質問し推進していた「チーム学校」の充実が図られることになりました。 文部科学省は、スクールソーシャルワーカーを計画的に配置して、学校の組織改革や教員の資質向上を図るため「次世代の学校・地域創生プラン」を公表しました。計画は、昨年12月の中央教育審議会(文科相の諮問機関)の答申を踏まえ、今後進める施策と工程表を盛り込んだものです。 チーム学校 続き →
茨城県と茨城県商店街振興組合連合会が主催する第2回茨城県商店街活性化セミナーに参加しました。 本日のタイトルは、「”ウラなんば”の仕掛け人に学ぶ!」~商店街☓インバウンドそして商店街の役割~です。講師は、有限会社リンクコーポレーション代表取締役の牧香代子氏。ノリの良い大阪の面倒見の良いおばちゃんのようであり、実はしっかり数字も掴みながら、大阪のオッチャン 続き →
1月24日――。潮来市議選が告示日を迎え選挙戦がスタートしました。 公明党は新旧交代。柚木巌議員(現副議長)から、新人平田けんぞうさんを押し立てて選挙戦に臨みます。 平田けんぞうさんのスローガンは、「活力ある街づくり 潮来新時代へ」と清新なものです。 2011年の東日本大震災で、潮来市日の出は地域すべてが「液状化」によって生活を破壊されました。まだ、 続き →
聖教新聞のコラムである「名字の言」に、私の心に残る内容がありました。 写真を趣味として、高校生のころからカメラを手にしていました。もしかしたら新聞社の写真部員になれたらと思っていた私です。 相当数の写真を撮影し、その内容を友と批評していた事も懐かしいものです。そして、フレーミングの最大公約数と最小公倍数を自分の理屈にして報道向けの記録写真を撮りつづけて 続き →
広岡浅子を描く「朝が来た」。 それは、あさと新次郎と、そして五代様や個性と役割の際立った配置の妙で高い評価を得ているものと思います。 史実では、広岡浅子と五代友則は、一度も遭遇したことはないという事ですから、脚本家の創造がドラマの抑揚を際立てています。 それでも私たち見るものに、あさと新次郎が「比翼の鳥」と思わせられることはまちがいありません。そこで 続き →
これは備忘録として載せておきたいと思っています。 ある意図をもって行動するものの事の本質は変わらない。翻ってすべて自分自身だけが正しいと上から目線でいるとすれば多くを騙すことは難しい。不安あおる言辞やレッテル貼りときれいごとのパフォーマンスに長けているのに事の原点が違っていることが分らない悲しさを見る思いです。 産経新聞1月16日付けの記事です。 「天皇 続き →
取手市に参りましたので、随分前からしっかり見てみたいと思っていた「戸頭団地外壁アート」を拝見しました。 UR都市機構による長期修繕の外壁補修工事をチャンスに捉えて、戸頭団地の外壁をアート作品化する試みです。「IN MY GARDEN」と名づけられ、アーティストの上原耕生氏の作品です。 上原氏は、戸頭団地や周辺に住まわれる方から戸頭団地にまつわるエピソー 続き →
いばキラTV。4Kの細密さで紹介する茨城の絶景。 この冬の土浦は、「水郷桜イルミネーション」です。 是非ご堪能ください。
土浦市国際交流協会が主催するJICA国際協力活動報告会(出前講座)が開催され参加してまいりました。 JICAは、日本の政府開発援助(ODA)を一元的に行なう実施機関として、開発途上国への国際協力を行う機関です。「すべての人たちが恩恵を受けるダイナミックな開発」を目指して発展途上国の抱える問題解決を支援するとしています。 今日の講座は、ソロモン諸島・ガダ 続き →
土浦市の小正月行事である「どんど焼き」が多くの土浦市民を集めて桜川河川敷で開催されました。 正月の松飾やしめ縄が持ち寄られ、積み上げられて燃やされました。昨年一年自宅にあったダルマも子どもたちの手で日に投げ込まれました。 その後、ササの枝に餅を刺して、燃え上がる火で焼き上げたては、無病息災・五穀豊穣の縁起を担ぎました。 このような庶民の行事が行な 続き →
国会では軽減税率について議論が続いています。 野党の議論は、痛税感に対する無理解と、税制に対する一方的な見解に基づいています。 公明党の濱村衆議院議員は、これらの論難に明確な答弁を安倍総理に求め、軽減税率の重要性を明らかにしました。 所得が低いほど恩恵及ぶ 衆院予算委員会は13日、安倍晋三首相らが出席して「経済・外交など」に関する集中審議を行い、公明 続き →
公明党の山口那津男代表は10日午前、NHK番組「日曜討論」に出演し、内政・外交の重要課題、今夏の参院選への取り組みなどについて、インタビューに答える形で次のような見解を述べました。 【連立政権での役割】 一、連立政権は公明党の持ち味、自民党のカラーを生かしてバランスを取って運営していくのがいいところだ。デフレ脱却をめざして、経済最優先、1億総活躍社会をつく 続き →
鬼怒川決壊現場の今日(9月11日) 上三坂町の決壊箇所は、仮堤防が完成し今後堤防部分の拡張等が図られ本堤防設置となる。決壊箇所の県道は、県道の修復は進んだものの、傾いた家屋の撤去が進まないために片道交互通行を余儀なくされています。また、大量の土砂が入り込んだ田んぼ他の地域は徐々に整地作業の進捗が確認できます。 鬼怒川越 続き →
1月11日、国(国交省関東地方整備局河川部)、茨城県(土木部・生活環境部)、常総市他鬼怒川流域7市町村は、今後6年間を目途に総事業費580億円(他、八間堀川で23億円)の「鬼怒川緊急対策プロジェクト」の着工式を開催しました。 このプロジェクトは、鬼怒川河川下流域44.3㎞を対象に、堤防の拡幅やかさ上げなどのハード対策と広域避難の仕組みづくりなどのソフト対 続き →
平成28年の新春恒例の障害児(者)を励ます新年の集いが盛大に開催されました。 土浦市肢体不自由児(者)父母の会、土浦市重症心身障害児(者)を守る会、土浦市自閉症児(者)親の会、土浦市手をつなぐ育成会と土浦市、社会福祉法人土浦市社会福祉協議会が実行委員会をして開催するものです 今年は、6名の新成人が出席し、お一人お一人に中川土浦市長から花束が贈呈され 続き →
1月9日から11日を期間に、第5回亀城盆栽展が、土浦亀城プラザで整然と開催されました。 盆栽愛好家が、丹精を込めた作品が一堂に会しました。亀城盆栽展実行委員会の皆さんは、稲敷盆栽会・霞ケ浦盆栽会・牛久盆栽研究会・神立盆栽会・日本盆栽協会つくば支部・土浦小品盆栽会・日本盆栽協会土浦地区支部と県南各地から素晴らしい盆栽が出品されました。 五葉松や赤松、蝦夷 続き →
新春を寿ぐ土浦市消防出初式が整然と凛々しい顔を輝かせて盛大に開催されました。 午前8時半ね土浦市民会館には、地域防災の金目の消防団38分団と自衛隊や企業の特設消防団及び夫人防火クラブや女性消防部のメンバーが整列し、中川土浦市長の観閲がありました。 その後、市民会館では式典が挙行され、新規任用となる19名の消防代印や昇格事例の交付、続けて各種の表彰がなさ 続き →
2016新春――。 1月7日を皮切りに、新春を寿ぎ、新年の挨拶を交わし合う賀詞交歓会が続きます。 今年をいかに過ごしていくのか。ノブレス・オブリュージュのように、各界の名だたる皆さんの責任ある行動が、今年一年を決定します。私も、その一人として為すべきことを為していきたい思います。 明日の茨城づくり新春の集い 2016年新春交流会 茨城県 続き →
自公政権復帰から3年 公明新聞:2016年1月5日(火)付は、自公政権復帰から3年の歩みについて田崎史郎時事通信社特別解説員のインタビュー記事を掲載しています。 田崎氏は、自公政権復帰後の3年を高く評価して、政治課題への対応能力の高まりについて政権運営にゆるぎないとしている。 かつて常陽新聞新社が政経懇話会を隔月で開催している時に、田崎氏の後援会があり 続き →
土浦協同病院――本年3月1日のオープン目指して建設工事最終番。 「メディカル・エコタウン-医療環境経済都市-」構想を理念とする新土浦協同病院の建設が最終段階に入ったようです。 年明けの現地を訪れると、病院の外構造園工事が急ピッチであり、建物も内装工事が終了し什器備品搬入を待つばかりに見て取れます。 あらためて新土浦協同病院の概要を確認すると、建設地は 続き →
公明党茨城県本部は、1月4日と5日の両日、県内各地で新春街頭演説会を開催し、開催地地元の市町村議員が地域実績を紹介し、担当県議が昨年来からの消費税軽減税率の公明党の取組みを紹介するなど本年の政治決戦に向けて絶大なる支援を頂けるようにお声かけ致しました。 私も、4日は高崎県議とともに那珂市と東海村を訪れ軽減税率について訴えました。 また、5日は井手県議( 続き →
平成28年1月4日午前6時30分、日の出とともに土浦市新庁舎が明るく色づいてきます。 この日は、ペデストリアンデッキの上を吹く風もなくね新年から4日続く晴天です。 初出勤の朝であり、私も銀行員時代の新年の秘めた思いの清新な気持ちを思い起こして駅頭の挨拶に立ちました。土浦駅は、まだ向光性が冬休み中であり、部活の朝練に通う学生しか通らないことから閑散として 続き →
霞ケ浦湖畔―――切なく咲いた恋ものがたり。 霞ケ浦の美しい風景のなか、蓮根農家の将来を担う青年と日系タイ人女子留学生、そして青年の幼馴染の織りなす淡い恋のラブスートリー。 主演の青年・周平は、俳優三浦友和と元歌手山口百恵の次男・三浦貴大が、日系タイ人女子留学生・カレンを茨城県鹿嶋市出身の歌手で女優のキタキマユが、青年の幼馴染・陽子をやはり茨城県出身の浦 続き →
公明新聞の2016年1月1日の社説は、「日本政治の座標軸めざす 中道の旗をさらに高く掲げ」を掲げ、今年の日本政治の方向性と公明党の役割りを明確にしています。 私も、この社説のごとくこの一年を走り抜きたいと思います。是非、お読みください。 新しい年が明けた。今年は申年。1956(昭和31)年に次いで戦後2度目の丙申だ。1956年といえば、公明系の無所属候 続き →
2016年の干支は、1956年に次ぐ戦後2度目の丙申(ひのえさる)。 丙は、「かまどの火がもえるさま」が古来の意と言われ物騒な面持ちです。 申は、「伸びる」が語源であり、「屈伸する体」から「その身が軽快に動き、いかにも伸び伸びした様子」から「猿」を重ねたとも言われます。つまり、今年は丙の火に申が乗っているような年になるとされますが如何でしょうか。 実 続き →
2016年の朝が来ました。 毎日は連続であり、今年もまた時々刻々たる連続です。そのたゆまぬ流の中で、私たちは笑い、喜び、時に泣き、悲しむなど変化の連続の真っただ中に存在していると思います。 だからこそ、私は意思の力で、今年の、日々の充実を目指して参りたいと思います。決して流されることなく、考え、決意し、行動して、そして責任を全うすることが望みです。 続き →