【初日の出】希望のリング「光の輪のむこうに」の彼方に新年初春の太陽が昇ります。少年は元旦の太陽を釣り上げられたでしょうか。
平成26年元旦は、多くの市民の皆さんとともに、霞ヶ浦総合公園風車前広場から「初日の出」を臨みました。 午前6時50分に、霞ヶ浦を眼前に、はるかうっすらとした靄の先が赤く染まり新年の太陽が昇りました。 多くの方が、感動の歓声と共に、お一人お一人の祈りを捧げたことでしょう。その一つ一つの祈りの全てを集めると「安穏」であり、「平和」であり、「無事」であり、「 続き →
平成26年元旦は、多くの市民の皆さんとともに、霞ヶ浦総合公園風車前広場から「初日の出」を臨みました。 午前6時50分に、霞ヶ浦を眼前に、はるかうっすらとした靄の先が赤く染まり新年の太陽が昇りました。 多くの方が、感動の歓声と共に、お一人お一人の祈りを捧げたことでしょう。その一つ一つの祈りの全てを集めると「安穏」であり、「平和」であり、「無事」であり、「 続き →
新年あけましておめでとうございます。 旧年中は皆さまの真心からのご支援を賜りまして、一連の国政選挙に大勝利させていただきました。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。 本年は、県議として1期4年の最終年です。茨城県のために、土浦市のために、何よりも皆さまお一人お一人のために、公明党創立の精神「大衆とともに」の実践に邁進してまいります。 どう 続き →
平成25年の大晦日もまもなく暮れようとしています。 本年を振り返れば、一昨年からの衆議院・参議院の国政選挙において茨城県南部を中心に大きく活動できたことが先ず思い返されます。 さらに、県議会において、「首長と教育委員会のあり方」「道徳教育について」などを橋本知事に質疑したことが心に残ります。 多くの方にお会いし、対話懇談し、政策学習と広報等に働かせて 続き →
少子高齢社会の到来を避けることはできません。 1947~49年生まれの団塊の世代800万人の皆さんが、いわゆる後期高齢者75才になる2025年は、4軒に1軒が高齢者のみの世帯になることが予測されています。 併せて、「認知症」の高齢者も470万人になると予想されます。 「施設から、在宅へ」、これが厚労省の介護や医療の方針であり、その後の人口減少等を考え 続き →
公明党が推進した「高額療養費制度」について、漫画でご紹介します。 高額療養費制度は、年齢や所得に応じて医療機関に支払う月々の医療費に上限わ設けた制度です。 そして、公明党は、①自己負担分の立て替えを不要にし、②所得区分の見直しを推進しています。 まだまだ改善の余地があると考えており、更なる改善を図って参ります。
私の実家のレンコン出荷も大晦日を前に最大の山場を迎えています。 ここを乗り切らなくてはお正月は参りません。最大の書き入れ時であり、心身とも清く現に達する時です。
安倍首相が、安倍内閣1年の26日に電撃的に靖国神社を参拝しました。 多くの国民が、「なぜ今」「何のために」「外交問題はどうする」の問に納得の答えは得られていないと思います。 同盟国アメリカでさえ「失望した」という外交への影響は、安倍晋三個人ではなく、安倍総理大臣として国のリーダーとして追わなければなりません。極右から支持があれば大丈夫などというものはありえ 続き →
2013年度の補正予算が、5.5兆円規模の経済対策を盛り込み来年の通常国会に提出されます。公明党の主張が反映された同予算案の主な内容を分野ごとに解説します。 家計を応援 子育て世代給付・簡素な給付措置・すまい給付金 簡素な給付措置 低所得者対策 約2400万人が対象 消費税には、所得の少ない人ほど負担が重くなるという逆進性の問題があります。 「臨時福祉給付 続き →
今日は、陸上自衛隊霞ヶ浦駐屯地の年末恒例年末行事である「餅つき大会」に出席し、今年一年の自衛隊員の皆さまの活躍に御礼申し上げました。 ちょうど南スーダンにおける国連平和維持活動(PKO)に当たる韓国軍に対し、日本の自衛隊が弾薬1万発わ無償提供することが報道され、「武器輸出三原則の整合性」や、安倍総理の「積極的平和主義の拡大」も話題になる会合になりました。 続き →
昨日の結婚式のマイベストショット。 子供たちも祝福、家族の幸せに皆の拍手と花びら。
12月19日の橋本勝茨城県知事の定例記者会見に、文部科学省の主催する中央教育審議会の答申に対する見解が示されています。 先の私の一般質問でも触れた内容に関連しており興味深く読みました。 まず、記者の答申内容は教育委員改革に付き「両論併記」との質問に対して、知事は「両論併記ではなく、等身の結果は一つであり、一方は『有力な意見』」との見方を示しました。 続き →
「光がつくる”Art”水郷桜イルミネーション」が開幕しました。 昨年にも増して輝く色とりどりのLED。今年は、風車の型どられ日本一の風情です。 さらに、2,300本のアイスチューリップも可憐な花を咲かせています。 オープニングは、ご当地アイドル「T-プリンセス」も元気な歌を届けてくれました。土浦のアイドル・アイテムが確実に育っ 続き →
土浦市が誇るマスコットゆるキャラ「つちまる」、クリスマスバージョンのステイです。 こういう工夫が「いいね」です。人気抜群の「つちまる」でした。
公明党が提唱する「防災・減災ニューディール」の考え方を反映した「強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靭化基本法」についてのチラシです。 2014年税制改正大綱で決定した「軽減税率」「軽自動車税」に対する公明党の主張と成果を示したチラシです。
12月4日に成立した「国土強靭化基本法」に基づき国土強靭化推進本部の初会合が開催され「国土強靭化政策大綱」が決定しました。 大綱では、人命の保護や公共施設の被害の最小化、迅速な復旧・復興などを基本目標として規定しており、この大綱に基づいて来年5月には詳細な実施計画を定めた基本計画を決める計画です。 本大綱の主な施策例は以下の通りです。 【住宅・都市】 続き →
みんなの党の江田前幹事長の離党は、野党勢力の混乱を表して余りあるものだ。江田氏が「野党勢力の結集」を言ってはみても、仮に一時の結集がなされているようでも所詮は仲違いすることを過去の歴史が物語っている。要は数合わせではダメということにほかならない。 公明新聞は、政治不信を招く離合集散は、理念の軽視と選挙優先を国民に見抜かれているからだと主張しています。以下 続き →
12月5日、金融庁は、「経営者保証に関するガイドライン」を発表して、経営者による個人保証に依存しない融資の促進を目指すこととしました。 これは、事業再生や再チャレンジを強力に支援する観点から、「個人と法人の資産の分離を前提に、事業者が金融機関から融資を受ける際に思い負担となる、個人保証の段階的な廃止を目指すものです。 ガイドラインは、保証契約時において 続き →
改正民法での遺産相続結婚していない男女の間に生まれた子ども(婚外子)の遺産相続分を、結婚している両親(法律上の夫婦)の子ども(嫡出子)の半分とした規定を削除した改正民法が、今月5日未明の参院本会議で全会一致で可決され、成立しました。 規定は、法律上の結婚を尊重するなどのため、明治時代に旧民法で採り入れられたもの。法改正により婚外子への差別は撤廃され、明治 続き →
茨城県議会は、第4回定例会の最終日を迎え、本年最後の本会議で、補正予算や指定管理、条例等の決議を行うとともに、慣例による一年交代の議長副議長選挙を実施しました。 茨城県議会公明党としては、橋本知事と面談して平成26年度の予算要望を実施しました。予算要望は158項目にのぼり、県政全体を網羅しています。その上で、私は、「認知症対策と成年後見」「土浦市中心市街 続き →
茨城県橋本知事の出演ビデオ全3回が完成しました。 「なめんなよ ♡ いばらき県」に知事が先頭です。是非ご覧ください。
晩秋の東京大学、安田講堂・銀杏並木・三四郎池。
軽減税率の適用時期について石井政調会長の談話があります。 一歩前進して消費税の逆進性を緩和し低所得者対策の政策実現を果たすものです。 税改正大綱に「消費税率10%時」明記 消費税率を10%に引き上げるのに際して、公明党は「軽減税率」の導入を目指し自民党とともに協議を重ねてきましたが、12月12日、両党の合意に至り、来年度の税制改正大綱に明記されることによ 続き →
いさ進一衆議院議員のブログは、国会対策の現場で目の当たりにした事実が記載されています。是非ご覧ください。 「特定秘密保護法案」の審議に思う ③ Posted on 2013年12月7日 3.法案審議は「強引」だったのか さて、では「特定秘密保護法案」の審議は、強引で、拙速で、自公政権の「傲慢さ」の表れだったんでしょうか。それは、まったく違います。私が「国会 続き →
軽減税率と軽自動車に、自民党案を修正しました。 以下は、斎藤公明党税制調査会長の報告です。 一、軽減税率について自民党と合意した。ポイントは二つ。一つは、消費税率10%時に導入することが明確になった点だ。前回の大綱では「10%引き上げ時に、導入することをめざす」という表現だったが、この1年間、与党税制協議会で議論を重ね、最終的に税率10%時に導入すること 続き →
「特定秘密保護法案」の余波が今もあります。 今朝も地域の方から、「将来のなし崩しが心配」とのお話を頂きました。そして、自社さ政権を例に、「与党になって社会党は消滅した。公明党はその轍を踏むのか」とのご心配を頂きました。 私は、「公明党だからこそ右傾化を阻止し、戦後回帰のようなことはさせません」と申し上げ、権力の魔性との対峙が公明党の真骨頂であるとお伝え 続き →
2013年農林水産祭の天皇杯を受賞した有限会社横田農場の代表取締役横田修一氏を訪ねて水稲大規模経営の先進的な成功事例を学ばせていただきました。 天皇杯は、農水省と日本農林漁業振興会が優れた農林漁業経営者の活動を表彰するもので全国から優良492人が推薦され、中でも有限会社横田農場は最高位の天皇杯の栄誉となりました。 代表取締役の横田修一氏は、38歳の若手 続き →
自民、公明の与党両党は9日、衆院第2議員会館で税制協議会を開き、軽減税率導入後の企業の事務負担を軽減するために公明党が提案した、現行の帳簿や請求書を活用した簡易な経理方式について事業者団体などからヒアリングを行いました。 会合に参加した団体は、日本税理士会連合会、全国商工会連合会、日本商工会議所、日本百貨店協会、新日本スーパーマーケット協会。いずれの団体 続き →
茨城県議会は、各常任委員会審議初日を迎えました。 私の所属する保健福祉委員会は、午前中に病院局、午後に保健福祉部の付託案件を審議しました。 私は、病院局審議において、3点について質問。一つは、県中央病院永井病院長に「医療同意について」、こころの医療センター土井病院長に「認知症患者への身体拘束と薬物治療について」、高橋経営管理課長に「県中央病院の執務スペ 続き →
衆議院議員岡本三成さんのメルマガが届きました。 「特定秘密保護法」について触れて、この法が一部のマスコミが喧伝するような心配がないことを発しています。自身がニューヨークの国際貿易ビル崩壊のテロ事件を経験してるたげにテロに対する厳しい対応を当然として、一方で国民の知る権利についてバランスをとったことを明確にしています。 是非お読みください。 岡本三成メール 続き →
特定秘密保護法が成立しました。新聞紙上ゃテレビを賑わしていますが、新聞社により論調の差異があるように感じられます。仮定に仮定を重ねる想像力も必要です。しかし、法案の目的の根幹を外してはなりません。 安全保障上の秘密と、国民の知る権利のバランスをとることが、この法案成立の最大の課題でした。そして、国民の知る権利は、マスコミの報道によることが多であり大となる 続き →
フィリピン台風被災者救援募金(同会 代表 関谷芳成氏)に寄せられた募金を日本赤十字茨城県支部にお届けして参りました。 11月22日から12月2日までに10ヶ所で募金活動がおひな割れ、総額684,425円の真心が集まったものです。 皆様に心から感謝致します。これらの救援金は、医療・保健衛生・吸水・食料配布・仮設住宅支援などに使用される予定です。東日本大震 続き →
「なめんなよ♡いばらき県」 橋本知事が語っています。 「茨城県とはどんな県?」「県土の大改造について」が語られています。 まずはご覧あれ。
障がい者に対する差別をなくし、社会参加を促す「障害者権利条約」の締結承認案が、4日の参院本会議で全会一致で可決、承認されました。 同条約は2006年の国連総会で全会一致で採択され、08年5月に発効した。締約国に対し、障がい者が健常者と同等の権利を得られるよう立法措置を行うことを義務付けているほか、誰もが有する教育や健康、就職、結婚などの権利を保障するよう 続き →
政府は11月26日の農林水産業・地域の活力創造本部で、農家の経営所得安定対策(旧・戸別所得補償制度)の新しい制度設計と、コメの生産調整(減反)を5年後をめどに廃止する方針を正式に決めました。 農政の大転換とも言われる見直し内容のポイントなどについて、公明党農林水産部会の石田祝稔部会長(衆院議員)のインタビューを掲載します。 ―40年以上続いてきた生産調 続き →
市民後見人養成講座の受講で最も大切にしているものは認知症対策といっても過言ではありません。 認知症の高齢者は305万人に達し、13年後の2025年には470万人へと、今年の1.5倍以上に増加する見通し。このため、厚生労働省は先ごろ、早期診断と早期対応を柱とした、わが国初の総合的な認知症対策5カ年計画がありますので再確認したいと思います。 認知症 高齢者 続き →
茨城県議会は、平成25年第4回定例会が初日を迎え、冒頭の知事議案説明がありました。 今定例会は、予算補正は1件であり、条例が19件、その他議案が16件、報告1件です。 新たに制定する条例として「茨城県核燃料等取扱税条例」があり、原子力施設リッチによる安全対策財政需要の対応するために条例制定された「核燃料取扱税」の来年3月31日期限の実質的な継続です。そ 続き →
今日、12月1日から改正された道交法。 京都府亀岡市で昨年4月発生した無免許の少年が運転する車が集団登校中の小学生の列に突っ込み、3人が 死亡した事故をキッカケに、無免許運転の厳罰化が改正のポイントとなります。 同時に、無免許運転とその命令・容認、免許証の憂生取得も懲役1年が3年に、または罰金30万円から50万円になりました。 そして、もう一つ身近な 続き →
昨日に引き続き、公明新聞から「特定秘密法案」の疑問に応える記事を掲載します。 「知る権利」を、特定秘密において同担保していくかは、指定期間・情報公開の手法の整備・思想や信条の自由の保証などをどう理解し、法律の適用の際を明確にすることです。それらに応える内容と思います。 Q 特定秘密の指定期間の上限は原則30年から60年に後退したのか? 原則30年公開 続き →
「特定秘密保護法」について、あらためてその目的と運用についての疑問を応えて行かなくてはなりません。 納得の政治が求められており、議員は、わかりやすい説明をする努力が必要です。 以下は、本日告の公明新聞の記事です。一からわかる「特定秘密保護法」としてお読みいただきたいと思います。 国の安全と、国民の生命・身体・財産を守るために必要な情報だけを特定秘 続き →
「常磐線東京駅乗り入れ促進大会」が、茨城県常磐線整備促進期成同盟会(会長橋本昌茨城県知事)、茨城県産業会議(会長鬼沢邦夫茨城県経営者協会会長・株式会社常陽銀行会長)、茨城県南常磐線輸送力増強期成同盟会(会長中川清土浦市長)他の主催で開催されました。 平成26年度に予定される常磐線の東京駅マリ入れに向けて、乗り入れ本数の一本でも多い確保を目指し、茨城県の強 続き →
土浦市バリアフリー教室に参加し、車いすと高齢者擬似体験を研修させいてただきました。 車いす介助の経験はもちろんあるものの、自ら車いすに乗り、福祉タクシーに車いすごと乗車する体験は初めて。また路線バスのノンステップまたはワンステップバスへ車いすのまま乗車する様子を初めて目の当たりにすることができました。 ワンステップバス乗車は、五分かかりました。この時間 続き →
東京大学市民後見人養成講座のカリキュラムとして「福祉体験活動(高齢者施設・障害者施設)」があります。 これは、後見人として、判断能力が不十分な人とコミュニケーショができることで後見人のより良い活動の中核になるものを実践的に学ぼうとするものです。 私は、今日土浦市の認知症対応型共同生活介護事業所(グループホーム)である「しょうわ家族」を伺い1日体験活動を 続き →
八島いさお県政通信 no12が刷り上がりました。 茨城県議会第3回定例会の予算特別委員会での質疑を要約して掲載しています。 橋本知事に対して「道徳教育について」、横山商工労働部長に「中小企業等グループ施設等災害復旧事業について」、立蔵土木部長に「建設業進行と入札制度の検討について」、小野寺教育長に「特別支援学校の教育環境について」を質疑しました。 道 続き →
国民生活に最も影響する消費増税は、その増税までにいかに国民生活への負の影響を軽減させるかが重要です。その考え方を以下の公明新聞の記事から学びます、 2015年10月の消費税率10%引き上げ時に、低所得者対策として軽減税率導入をめざすことで与党は合意しています。実現に向けては来月の税制改正論議で具体的な制度設計を盛り込む必要があり、議論の詰めを急いでいます 続き →
東京大学正門から安田講堂までの銀杏並木。 光の彩は、黄色く、時に緑さす黄金の色。
土浦ウィンターフェスティバル2013が昨日開幕し、3万5千個のLEDが土浦駅東西に点灯されました。 午後5時から土浦駅西口のペデストリアンデッキでは、点灯式が開催され、土浦第二小学校の合唱団の素敵な歌声が響き、ダンスパフォーマンスが子供たちの元気をはつらつと披露しました。
公明党茨城県本部代表である石井啓一公明党政調会長他の国会議員が、首相官邸で菅義偉官房長官に会い、消費税引き上げによる悪影響を緩和するための具体的な経済対策を申し入れたことが新聞に掲載されました。 内容は、以下の通りりであり、特筆すべきは、子育て世帯への支援として「児童手当 1カ月分給付」があることです。また、中小企業支援の補助金等についても明確にしていま 続き →
昨日は、霞ヶ浦二橋建設促進期成同盟(会長天田富司男阿見町長)の皆様と共に、茨城県立蔵土木部長・小松原企画部長さらに白田県議会議長を訪ね「霞ヶ浦二橋建設に関する要望書」を提出してまいりました。 霞ヶ浦二橋とは、霞ヶ浦の土浦入りと高浜入りの二つの入江に橋を架け、北は茨城空港及び東関東自動車道水戸線の茨城空港ICを経て常陸那珂港へ、南は首都圏中央連絡自動車道及 続き →
茨城県土浦特別支援学校の「学校公開授業」と「公開避難訓練」を拝見しました。 授業は、丁寧にきめ細かく実施されており、図表やカードを指し示し、繰り返しながら児童生徒一人ひとりの理解を図っておられました。集中力をうまくつなぎながら、先生の明快な声が児童生徒に響いているようです。 児童生徒が、先生方を信頼している様が分かる授業でした。また、子供たちが体を動か 続き →
11月19日付けの毎日新聞朝刊のコラムでは、連立与党における公明党の働きを掲載しています。 公明党の連立与党内での役割を、かつての自民リベラルに代わり、安倍政権のブレーキとアクセルと評して、公明党の結党の精神が震災復興原発対応に如実であると筆を勧め、今回の連立参画は、真に国民政党になる大きな歩みであるとしています。 昨年の衆参選挙を勝ち抜いた国会議員 続き →